2021年11月30日
ブログの記事の質以上に、誰が発信した情報かが重要(E-A-T対策)

こんにちは!
大阪のWEBコンサルタント 田中 十升でございます。
ブログを更新し続けているのに、
・お客さんから問い合わせがない。
・アクセスも増えない。
・効果的な記事の書き方がわからず手探り状態。
そんなお悩みありませんか?
これでは、モチベーションが下がってしまいますよね。
私は、SEO対策という検索エンジン対策を専門としています。
グーグルやヤフーからのアクセスを増やしたい場合、
このSEO対策の考え方が重要になります。
SEOの基本的な考え方は、検索しているユーザーの役に立つ情報を発信することなのですが、
突き詰めて考えると結局競合他社と同じような記事になってしまうケースもあります。
そういった場合に、何で検索順位の差がついているのか?
それは、発信者がどういう立場の人なのかということです。
その基準としてE-A-Tという概念があります。
①Expertise(専門性)
②Authoritativeness(権威性)
③Trustworthiness(信頼性)
Expertise、Authoritativeness、Trustworthinessの頭文字をとってE-A-Tと呼ばれます。
上記3つの基準が高い人の方が記事が検索上位になりやすいのです。
有名な会社のサイトが上位表示されやすいのはこのためです。
では、無名のライターが書いても上位表示できないのでしょうか?
もちろん無名のライターでも上位表示させる方はあります。
お困りでしたら、一度ご相談ください。
▼初回無料相談はこちら!
⇒アド・リング ホームページ
●コンサルティング事例:https://www.igac.net/aboutus.html
●Twitter:https://twitter.com/adring_osaka
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Posted by KANATA at 09:00│Comments(0)
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